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谷岡郁子学長がテレビの記者会見反省していないと栄和人解任 [レスリング]

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至学館のコーチ栄和人解任の謎


伊調はパワハラ問題を内閣府に告発状を提出している、栄和人のパワハラ問題は明らかとなった今至学館学長谷岡は栄和人の記者会見を見守り世間の反応を見守って見ていた。


記者会見の栄和人のパワハラ問題のコメントは「コミュニケーション不足でした」だった、当然の如くこの記者会見の発表「コミュニケーション不足」は至学館学長の谷岡郁子も事前知り尽くしていた。

谷岡郁子学長は世間の意見のの反応を見守って見守っていた、だが世間は納得はしない、谷岡郁子学長は慌てて栄和人を解任したのです。



谷岡郁子は栄和人監督より責任は重い


当初の谷岡郁子はパワハラ問題は完全否定「パーワのない監督がパワハラできると思いますか」「伊調選手はレスラーなのですか」実に品格のかけらも無いコメントを重ねたのです。

この谷岡郁子の記者会見を誰もが否定的な考えだった、一流アスリートに対するコメントとはとても言えません。

谷岡郁子の経歴から推測すると一番の権力者は自分だとアピールしたのだ。この傲慢と偏見が日本中の国民からひんしゅくを受けた。

栄和人監督を完全否定し自身の存在感を世間にアピールした。この記者会見が猛烈に批判を浴びた。「私の許可が有れば至学館のレスリング練習場をいつでも提供できる」と伊調のパワハラを否定した、練習場が提供されても相手はいない。谷岡郁子は自身の権力をテレビで記者会見をしたのです。その記者会見は伊調をこき下ろし、栄和人もパーワのない人間と日本中に広めた。



おわりに


解任理由はテレビの前で反省していないと言う、おそらく栄和人の記者会見がパワハラ問題の理由が「コミュニケーション不足でした」のコメントが伊調側に理解不能だった。又今だに伊調に謝罪もしていない事が栄和人のコメントから明らかに成った。

栄和人は言うなればレスリング馬鹿の人間だ、谷岡郁子は至学館のコーチに決めた栄和人と共に伊調に関するパワハラ問題を真剣に議論したのか、テレビの会見で反省が見られなかった理由で突然の至学館からの追放はおかしな話、要するにまったく反省していないのだろう谷岡郁子学長を含め。

 


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w杯ロシア日本代表初戦コロンビアの>ホセ・ペケルマン監督が凄い [サッカー]

ロシアw杯.jpg

楽観的な同国メディアとはまったく違うホセ・ペケルマン監督


ホセ・ペケルマン監督はグループ内で最もFIFAランキングの低い日本代表チームに警戒を怠らないのです凄い監督ですね。、日本代表は怖いと言うのです。優れた選手たちがいる。スピードがあり、「我々は(日本を)弱いチームだと思ってはいけない」と言い続いています、コロンビアの選手は油断していないのです、日本のランキングは55位と落ちていますがコロンビア監督は日本代表を高く評価しているようです。ちなみにコロンビアはランキング13位に位置をキープしています。6月19日が待ち遠しいですね、日本代表、の戦い方が見たいのです。


w杯ロシア大会日本はHグループに入りました,初戦は6月19日コロンビア(NKK総合)21時(日本時間)キックオフです、Hグループの戦いは以下6月24日24日セネガル(日テレ系(NHK BS1)24時キックオフ6月28日ポーランド(フジテレビ)と戦いが始まります。

当然の如く初戦のコロンビア戦が大事な戦いに成るのですが危険なコロンビアの代表はMFハメス・ロドリゲスが最も危ない選手です、バイエルン・ミュンヘンに所属するコロンビア代表MFハメス以外にも、モナコのFWラダメル・ファルカオやユベントスのMFフアン・クアドラードなどタレントを多く抱えたているのです。更にメデアは楽観的だが監督が油断大敵と言うのです、日本代表は危険と見ているのです。

2014年ブラジル大会ではコロンビアは日本代表と同じグループで1位通過しベスト8に輝きました。同大会で6得点を叩き込み得点王となったハメス・ロドリゲスを抑えると日本の勝利が見えるのです。

日本代表の戦術は修正された


理想的な戦い方はアジア予選で勝利したオーストラリア戦が理想的な戦い方ではないでしょうか。ボール支配率は40%で十分、あえてボールを支配させる、マークを外さない。
事が勝利に通じると信じています。速いパス廻しは意外と危険、中盤で奪われると一騎にカウンター攻撃をくらうハメス・ロドリゲスが待っています、ハリルホジッチ前監督の戦術を西野監督が取り入れるような気がします。


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