箱根駅伝早稲田大学想定2分以内なら逆転33秒ではないか [駅伝競走]

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早稲田大学復路2分以内なら逆転できるそれが33秒ではないかいける早稲田大学復活名門早稲田大学”


早稲田大学は復路では2分以内なら逆転可能と伊戸ら主力を温存している想定が2分で有ったが、なんと想定外の33秒の差ではないか。

青山学院大学の背中は確実に見えた。今までも33秒と言う差は完全に勝利の時間差では有りません。どちらがのチームに誰かが快走を見せる。あるいはブレーキに成る選手がでれば33秒差はいとも簡単に追いつくタイムだ。

当然の如く33秒の余裕の青山学院大学が有利に違いないが追われる恐れが芽生えると早稲田大学が有利と思えるのだ。追われる立場は辛い追うチームが精神的に有利と思える。早稲田大学に青山学院大学の背中が見えたら必死に追うだろう。面白いのは青山学院大学の背中に早稲田大学が付いた時だ焦ると青山学院大学は早稲田大学に往路優勝を譲ることになるだろう♠



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