テレビ番組解説日記
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丸山穂高衆議院議員は体調不良で寝てる [世界]

丸山穂積衆議院議員の北方領土問題


何と言う事でしょう丸山穂積衆議院議員の北方領土問題は「戦争発言」に留まらず飲酒による女性軽視発言は今はワイドナショーを騒がせている

あまりにも不謹慎な行動はどこかで出るのでしょう、国会議員と言う自惚れと維新の党の副作用に他ならない要だ。

しかも国家軽視は体調不良で欠席し事情説明を拒んでいる、困った人格の持ち主を国会議員に選んだものです。丸山穂積衆議院議員を眠ぬらないで監視した他の視察団は丸山穂積衆議院議員を外に出せば良かった要だ。

完全にロシアで逮捕されて今頃はロシアの監獄に居る事でしょう。この要な国会議員は要りません、「言論の自由」を唱えているが大馬鹿者に他ならない。


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丸山穂高の辞めない理由


無料のJR乗車券もしくは航空券や役職に応じて支払われるものや都度払われる実費以外でも、期末手当(635万円)、文書通信交通滞在費(年間1200万円)、立法事務費(年間780万円)と、合計で約4167万円が懐に入るのです。

この要な美味しい仕事はありません。酒は飲み放題で過去にも飲酒で問題を起こした経過もある。1日も早くも議員辞職するべきと思う。


まとめ


丸山穂高の不祥事は維新にも責任が有る簡単に党を立ち上げた副作用は丸山穂高のみならず多くの不祥事議員を世に出した、学歴や経歴書で選考した維新の党の責任は重い丸山穂高は医師の診断で適応障害の診断を出した要だ。

これは何を意味する、丸山穂高はしばらくお休みで歳費は貰えるのです、サラリーマンでは考えられない処遇ですね。






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エサンベ鼻北小島は隠れている消えてはいない [ニュース]

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1984年島は見えていた消えてはいない隠れている


エサンベ鼻北小島1987年海上保安庁の測量では海面から約1.4mの高さが有った島です確実に存在していた島です。

そのエサンベ鼻北小島が消えた消えたと大騒ぎしているが消えた訳では有りません隠れているのです、今なら間に合う満潮時に島が見えれば良いのだ、島が最後に確認されたのは5~6年前風の影響で見えていたのです。

面積は333平方メートルで所有者は財務省最近では隠れて見えない島と言われるが現在の日本の建設技術で確実にエサンベ鼻北小島は見える島に成る国の排他的経済水域の重要性を理解していなかったのがエサンベ鼻北小島の隠れた理由だ。

勿論エサンベ鼻北小島は岩の島で有る長年の大波や大風で浸食された要です、だかた島を復旧しなければなりません。



排他的経済水域の重要性


日本は島国ですだが「国連海洋法条約」というものが有りこの条約により、「沿岸から最大200海里(1海里は約1.85㎞)は、排他的経済水域と認められ日本は世界で6位の面積を持っているのです。

エサンベ鼻北小島の要に島が消えれば「国連海洋法条約」により、排他的経済水域が狭くてなり漁業者は困ります、だからこそ隠れているエサンベ鼻北小島を見える島に復旧しなければなりません。

おわかり

エサンベ鼻北小島は北海道の小島だが日本の排他的経済水域に及ぼす影響が大きい有るのです、排他的経済水域は島国の日本では北から南まで多く有ります、足元の島を失うとは外交問題にも影響を及ぼします、今一度排他的経済水域の重要性を理解しなければなりません。


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